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Nara National Research Institute for Cultural Properties Repository >
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タイトル: 011 平安末期の建物にみられる頭貫の手法
その他のタイトル: Construction Technique of the Kashiranuki(Tie penetrating the uppermost part of pillars)in Buildings at the End of Heian Period.
著者: 伊藤, 延男
いとう, のぶお
Ito, Nobuo
キーワード: 頭貫の手法
浄瑠璃寺本堂
舟肘木
頭貫
発行日: 1968年12月18日
出版者: 奈良国立文化財研究所
引用: 奈良文化財研究所年報、1968、pp.29-30
内容記述: 掲載許可調整中の画像は表示されません
URI: http://hdl.handle.net/11177/3631
出現コレクション:1968

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