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デジタルコンテンツを用いた遺跡の活用― 平成27年度遺跡整備・活用研究集会報告書― >

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タイトル: 002 遺跡における往時の様相の表現方法
その他のタイトル: Different Methods of Representing the Past at Historic Sites up to the Present Day
著者: 内田, 和伸
うちだ, かずのぶ
Uchida, Kazunobu
キーワード: 遺構立体表示
遺構露出展示
遺構模型
史跡鴻臚館跡
史跡葉佐池古墳
発行日: 2016年12月9日
出版者: 独立行政法人国立文化財機構奈良文化財研究所文化遺産部遺跡整備研究室
引用: 平成27年度遺跡整備・活用研究集会報告書、pp.2-6
内容記述: 本書は、平成27年(2015)12月18日(金)に奈良文化財研究所平城宮跡資料館講堂において開催した平成27年度遺跡整備・活用研究集会『デジタルコンテンツを用いた遺跡活用』の報告書である。
URI: http://hdl.handle.net/11177/6265
ISBN: 9784905338710
出現コレクション:デジタルコンテンツを用いた遺跡の活用― 平成27年度遺跡整備・活用研究集会報告書―

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