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Nara National Research Institute for Cultural Properties Repository >
010 奈良文化財研究所紀要 >
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タイトル: 025 飛鳥・白鳳期寺院における二重建物
その他のタイトル: Two-storied temple buildings in the Asuka and Hakuho periods
著者: 清水, 重敦
しみず, しげあつ
Shimizu, Shigeatsu
山下, 秀樹
キーワード: 飛鳥・白鳳期寺院
二重建物
重層構造
法隆寺金堂
山田寺金堂
夏見廃寺
上下重柱配置案
二重門
法隆寺中門
発行日: 2007年6月20日
出版者: 独立行政法人国立文化財機構奈良文化財研究所
引用: 奈良文化財研究所紀要、2007、pp.46-47
抄録: 建造物研究室では、今期中期計画において、これまで継続してきた第一次大極殿復原研究の成果を踏まえて、古代建築の技術を新たな視点からまとめ直す作業に取りかかっている。本稿ではその視点を典型的に示す事例として、飛鳥・白鳳期寺院における二重建物の構造と意味についての知見を提示したい。
URI: http://hdl.handle.net/11177/632
ISSN: 13471589
出現コレクション:2007

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