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史跡等の保存活用計画-歴史の重層性と価値の多様性- >

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タイトル: 020 Ⅲ 関連論考 3.史跡等の本質的価値の構成要素の移築をめぐって ―近代奈良における数寄者高橋箒庵の伽藍石蒐集と遺跡保護―
その他のタイトル: Ⅲ Related Papers 3. Concerning the Relocation of Constituent Elements of Essential Value of Historic Sites and Heritage: Collecting of Old Temple Stones in Modern Nara by Tea Ceremony Enthusiast TAKAHASHI Yoshio and Heritage Site Protection
著者: 内田, 和伸
うちだ, かずのぶ
Uchida, Kazunobu
キーワード: 伽藍石
酒船石
奈良県行政文書
我楽多籠
茶室寸松庵
発行日: 2020年3月16日
出版者: 独立行政法人国立文化財機構奈良文化財研究所文化遺産部遺跡整備研究室
引用: 平成30年度遺跡整備・活用研究集会報告書、pp.151-158
内容記述: 本報告書は、平成30年(2018)12月21日(土)に奈良文化財研究所平城宮跡資料館講堂において開催した平成30年度遺跡整備・活用研究集会“史跡等の保存活用計画ー歴史の重層性と価値の多様性ー”に関する報告書である。
URI: http://hdl.handle.net/11177/7753
ISBN: 9784909931245
出現コレクション:史跡等の保存活用計画-歴史の重層性と価値の多様性-

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